1. TOP
  2. あなたも出来るようになる!ネイティブ並みの発音
Sponsored Link

あなたも出来るようになる!ネイティブ並みの発音

英語勉強法
  2,170 Views
LINEで送る
Pocket

 

ネイティブスピーカーのように、流暢に格好よく英語を発音できるようになりたい、と英語を勉強している方であれば誰もが思います。

しかし多くの方が具体的な発音のコツを知らないため、いつまでも発音が上達しないまま諦めています。いくら英語ができても、「日本語英語」のような発音ではスマートに聞こえません。

そんな方に、英語初心者を含め誰もが劇的に変わる「発音のコツ」と「簡単にできる具体的な発音矯正法」についてお伝えします。

ネイティブが英語を話すときに無意識に実践している内容ですので、ぜひ参考にしてください。

 

Sponsored Link

見出し

英語の発音ができない理由

shutterstock_435289768

日本人は英語自体が苦手!?

そもそも「英語自体が苦手」という日本人の方がとても多いと思います。

日本の義務教育では、通常中学校から英語を学びはじめ、高校、大学までしっかり授業で勉強する方もいるでしょう。

しかし文法の勉強が中心で、受験英語に対応するためだけの日本の英語教育においては、英語を話せるようにはなりません。

社会人になって英語を使わないでいると忘れてしまう方が多く、学生時代にどんなに英語の成績が良かったとしても、「英語ができない人」になってしまいます。

 

英語が苦手な理由は発音ができないから

英語が苦手な方の一番の理由は、英語の発音ができないことでしょう。
前述したとおり、文法の勉強が中心の学校の授業では、発音のポイントをきちんと教えず、またお手本となるべき教師も正しい発音ができていないことが現状です。

英語と日本語の発音は全く違うので、基礎がわからないとネイティブのような発音は身につきません。

 

あなたの発音も劇的に変化するポイント

リンキングで発音力が格段にアップ!

 

・日本人の英語学習にはない「リンキング」とは

英語の発音は「リンキング」をマスターすることで、格段にアップします。

この「リンキング」とは、「音と音のつながり」のことです。英語の発音が苦手な方には馴染みのない言葉かもしれません。

例えば、「I have him~」(私は彼に~してもらう)の「have him」を、ほとんどの日本人は「ハブ」と「ヒム」を分けて覚えて発音しますが、ネイティブが「ハブ ヒム」とはっきりと区切って発音することはまずありません。たいていの場合、「ハビム」のように聞こえます。

この音のつながりが「リンキング」です。
日本人にとって、この音と音がつながる発音が難しく感じるので、英語の発音が苦手になるのです。

 

・中学校で習う英語も発音できない!?

さらにこの「リンキング」の代表的な例をみてみましょう。

単語 日本人の発音 ネイティブの発音
get it ゲット イット ゲディットュ(ゲリットュ)
with her ウイズ ハー ウィザー
talk about it トーク アバウト イット トーカバリットュ
one of ワン オブ ウァノブ
in Osaka イン オーサカ イノーサカ

これらは全て中学校で習う英語ですが、日本人の「日本語英語」の発音とネイティブの発音では大きな違いがあることはおわかりいただけたでしょうか。

ネイティブから単語を一つひとつ丁寧に発音してもらえば、英語の初心者でも意味がわかるかもしれません。
しかしリンキングの発音が入ってしまうと、まったく別の言葉に聞こえてしまいます。

日本の授業では英語本来の音のつながりを全く学んでこなかった為、「発音できない」だけではなく、英語が「聞き取れない」「話せない」状態になってしまうのです。受験勉強のために英単語帳や英文法の本を一生懸命勉強してきても、全く活用できません。

 

英語の発音はリズム感が大事

英語は日本語とは明らかに違う独特のリズムがあります。実際の周波数を比較すると、その違いは明らかです。

英語の周波数 - 2,000~12,000 ヘルツ
日本語の周波数- 100~1,500 ヘルツ

周波数の数値上では英語と日本語は交わることがないため、英語と日本語のリズムは全く違うということです。

テレビで外国人が話している英語を聞くと、明らかに日本語のリズムと違うことはわかりますよね。
英語の話し方のリズムは抑揚があり、声のトーンも高いように聞こえます。それに比べ日本語は、あまり抑揚がなく平坦に聞こえます。

学生時代の成績も良く、自分では「英語ができる」と自信をもっている方でも、話す英語が外国人に全く通じないことがあります。
これはまさに英語と日本語の「リズム感」の違いでしょう。日本語を話すように、日本語と同じ低い周波数のリズムで話していると思われます。

相手の外国人が一生懸命に理解してくれようとした場合、ある程度意味は通じるとは思いますが、スムーズなコミュニケーションはできません。

ご自分の英語が、ネイティブにも違和感なく自然に聞こえるよう話すには、まず英語と日本語の周波数帯が違うことを理解し、英語の「リズム感」をしっかりと身につける必要があります。

 

リスニングの聞き流しは意味がない

「リズム感」が必要なのは英語を聞く時も同様です。
リスニングの勉強では、英語のリズムを意識しながらしっかり集中して聞くことが大切です。

英語の教材の宣伝で、「毎日○分聞き流すだけでリスニング力が確実にアップします!」といった内容の広告を多くみかけます。
英語を聞いているだけでリスニング力がついたら楽ですが、実際にはただ漫然と英語を聞いていても聞く力はつきません。それはなぜでしょうか。

たしかに英語の聞き流しを続けていると、少しは上達してリスニング力がアップした気がします。

しかし同じ内容を繰り返して聞くことにより、なんとなく聞き取れた気持ちになるからであって、また初級段階では中学校で習うような簡単な単語が多く出てくることもあるでしょう。

内容を理解せずに、英語のつながりやリズム感を身につけないままに中級・上級コースに進むと、聞いたことがない単語が出てくる上に、内容も複雑になるため挫折してしまうのです。
聞いたこのない単語や長文が雑音にしか聞こえなくなってしまいます。

また、「たった○○日で口から自然に英語がでてくる」というような宣伝文句もよくみかけます。
しかし「聞く」というインプットのみで「話す」というアウトプットがないと、教材の内容と全く同じ場面に遭遇しない限り、「口からスラスラと自然に英語がでてくる」ということはありません。

英語を聞く際は決して聞き流さず、英語のリズム感や音と音のつながりを意識してしっかり聞くことが、リスニング力のアップだけではなく正しい英語の発音を覚えることにもつながります。

 

英語の発音がすぐに良くなるコツ

それでは、ネイティブ並みの発音ができるようになる具体的なコツをいくつかご紹介します。

海外勤務の日本人でも、語彙力や文法力があるのに話す英語がイマイチ伝わらず、同僚とスムーズにコミュニケーションが取れないと悩む方が意外と多いそうです。
しかしリンキングの発音方法をマスターすれば、驚くほど発音やリズム感が上達し、すぐにネイティブとスラスラと話せるようになります。

リンキングのトレーニングは、英語の発音がよくなるだけではなく、リスニングや会話力もアップし、コミュニケーションにおいて重要なスキルになるのです。

 

重なる英語の発音:片方は発音しない

ネイティブの英語の発音は、同じ音が重なった時、片方は発音しないという英語独特の傾向があります。これを実践するだけで、英語が流暢に聞こえます。

同じ音が重なる例:
1) Want to
2) Black Coffee
3) Used to

一つひとつの単語を区切って発音すると、
「ウォンテュ・テュー」「ブラック・コーヒー」「ユーストュ・トュー」
ですが、

ネイティブは、
「ウォンテュー」「ブラッコーヒー」「ユーストュー」
のように、二つの音がつながる場合、片方は発音せずに重ねて発音します。

 

つなげる英語の発音を意識する

ネイティブは、単語と単語はつなげて発音します。

つなげて発音する例:
1) Thank you
2) When I
3) Wake up
4) Get up at

「サンキュー」と日本語でも言うことがありますので、既に知っているつながる発音です。
「Thank you」は、子音のkyがその後の母音ouに吸収され一緒に発音されています。

その他はそれぞれ、
「ホエナイ」「ウェイカップ」「ゲタッパット」のように聞こえます。

 

全く発音しない音「h」

「h」が単語に入っている場合、自然な会話の中でネイティブは「h」の音を全く発音しないことがあります。

発音しない音の例:
Call him
With her
White house

それぞれ間の「h」の音が発音されず、
「コール ヒム」ではなく「コーリム」
「ウイズ ハー」ではなく「ウイザー」
「ホワイト ハウス」ではなく「ホワイタウス」

という具合に「h」の音が落ちて、2つの単語がつながり1つの単語のように聞こえます。
このような発音の傾向は、日本人にとって最も馴染みのないものだと思いますが、ネイティブの英語には必ずある発音ですので覚えておきましょう。

 

日本語にはない音「R、TH、V、F」をマスター

英語には、日本語にない日本人が発音しない音があります。カタカナでは表記が難しい英語の発音、それはR、TH、V、Fです。

この4つの音が発音できない日本人が多いため、「日本語英語」にしか聞こえず、日本人の発音の悪さが指摘されるのです。
逆に言えば、この4音をマスターすればネイティブの発音にグンと近づくことができます。
発音のポイントを言葉で説明すると以下のようなイメージです。

Rの発音:舌を口腔内で前から奥に移動させて発音
THの発音:舌を上下の歯で挟んで発音
V, Fの発音:上の歯を下唇につけて発音

実際の英語の発音を聞きながら、口の形と舌の動きに集中して発音してみましょう。

 

Sの音をしっかり区別する

日本語にはない発音はまだあります。
「she」(彼女)と「sea」(海)の違いを正確に発音できる日本人はどれだけいるでしょうか。
カタカナにすると「シー」(彼女)と「スィー」(海)のようになります。

アルファベットの「C」も「シー」と発音する方は多いと思いますが、正確には「sea」と同じ「スィー」です。

この音の区別は日本人にとって難しいものですが、英語の発音においてはとても重要です。

特に「sea」「スィー」の音は日本語にはありません。この音を発音するポイントは、「舌を前歯の歯茎に付けて息を吐き、空気が鋭く抜ける」イメージです。

「she」「シー」は日本語の「シー」とほぼ同じです。
「she」と「sea」を交互に繰り返し、自分の耳でも違いがわかるようになりましょう。

 

あいまいな「ア」の発音

さらに日本語には馴染みのない発音です。

「cat」(ネコ)は日本語でも「キャット」と言いますが、英語では曖昧いな「ア」の音で発音されます。

カタカナで表すことは困難なので、発音のポイントを説明します。
日本語の「エ」の口をして横に広げたまま「ア」と発音してみてください。「ア」と「エ」を一緒に発音するイメージです。
この曖昧音はきちんと発音しないと伝わらないので、口をしっかり開けて、形を意識して発音しましょう。

「cut」(切る)は、日本語の「ア」の発音とほぼ同じですが、いつもより口を縦に大きく開けて「ア」の音を出します。

「cat」と「cut」のように似ているパターンは、その他にも
「fan」と「fun」
「ran」と「run」
「bath」と「bus」
などがあります。比較して発音してみましょう。

 

簡単な発音トレーニング法

英語の発音のコツがわかったところで、簡単で具体的な発音トレーニング法をご紹介します。

 

毎日10秒から!簡単トレーニング

 

・1から10まで数えるだけ!10秒カウントトレーニング

上記で説明した「R、TH、V、F」の発音を劇的に改善できるトレーニングです。

英語の1から10、つまり、
One, Two, Three, Four, Five, Six, Seven, Eight, Nine, Ten

をゆっくり発音するだけです。

この1から10の英語には、「R、TH、V、F」4音が全て入っています。
3の「three」には「TH」が含まれ、4の「four」と発音する時には「F」「R」、5の「five」には「F」と「V」が含まれています。

1から10まで数えるようにOneからTenまで発音すると約10秒かかります。

日本人が苦手な「R、TH、V、F」の4音が含まれた単語は、最初は意識的にゆっくり発音します。
この単純なトレーニングを繰り返すことにより、徐々にネイティブのような自然な発音ができるようになります。
実際にこの発音トレーニング法を実践した方々は、格段に発音のレベルが変わりました。

・3回繰り返しトレーニング

こちらも一回10秒程度で出来るトレーニングです。
前項で説明した英語の発音の特徴的な例ですが、それぞれ3回ずつ、連続して発音しましょう。

同じ音が重なる例:Want to, Black Coffee, Used to

つなげて発音する例:When I, Wake up, Get up at

発音しない音の例:Call him, With her, White house

・A-Z カウントトレーニング

アルファベットのA,B,CからZまでを発音するトレーニングです。ゆっくり発音してもほぼ30秒ほどです。

上記のコツで説明したC, F, R, Vのほかに、鼻から息を抜いて発音するMやN、舌を上の歯茎に付けて発音するLなど、特に意識して発音してみます。

 

日本語では使わない筋肉を意識しよう

日本語にはない英語の発音やリズムで発声してみると、日本語を話す時とは違う顔の筋肉、口の周りや舌の筋肉を使うことがわかるでしょうか。

日本語は下あごをほとんど使わず、上あごだけを使って話しますが、英語は特にFやVを発音する時など、下あごも動かします。
またRやTHの音を発音する時は、舌の動きが重要になります。

発音のトレーニングをしている時、自分の顔のどの筋肉が動いているのかを意識してみてください。またその時に口や舌の動きを強調して動かしてみることで、難しい発音も発音しやすくなるでしょう。

4-3 毎日のスキマ時間を活用しよう
これまで説明してきた発音矯正のトレーニング方法は、初心者の方でもできる簡単なものですが、日々の積み重ねが大切です。
まずはできる範囲で続けてみましょう。毎日簡単に実践するコツは、スキマ時間を使うことです。

・朝起きた時の10秒間
・お風呂に入っている時の3分間
・寝る前の10秒間

たった10秒?と思われるかもしれませんが、この小さな繰り返しが大きな成果につながります。

 

英語の発音を上達させるためのポイントと注意点

さらに効果的に英語の発音を上達させるため、いくつかポイントや注意点をあげます。

 

ポイント1:リンキングや日本語にない音にしっかり意識を置く

英語の音を「意識的に」「注意して」リスニングし、英語を発音することが大切です。
これは初期の段階が大切であり、最初から聞き流してしまうと、脳が「英語は関係ないもの」と思いスル―してしまうからです。

特に、リンキングや日本語にない音などに意識を集中させてください。単語と単語がどうリンキングしているのか、日本語にない音の感覚のシグナルを脳に送ることが重要です。

 

ポイント2:音に集中し、意味やスペルは考えない

英語の発音を上達させるためにやるべきことは、音の認識力を高めることです。
わからない英語の意味や、難しい英単語のスペルにその都度立ち止まって考えたり調べていたりしては音に集中できません。
英語の発音や音自体に耳を傾けることができないと、細かい音の認識力がつかないため上達が遅くなります。

わからない単語が出てきても気にせず、まずは音だけに集中して聞きましょう。

 

ポイント3: 「癖づけ」で口に覚えさせる

最初のうちはゆっくりでいいので、音と音のつながりや、RやTHなど日本語にない音を正しく発音する癖づけを優先的に行ってください。

ネイティブのように早い口調で発音できなくても大丈夫です。何度も繰り返し、口が自然にその発音の形になるまで覚えさせます。

毎日続けていると、徐々にネイティブのように流暢に発音できるようになります。

 

ポイント4:英語の発音は声を「前に」出す

日本人に比べ、ネイティブの方々は声が大きいと感じることはありませんか。
それは英語の発音の特徴として、声を「前に」発する言葉だからです。

英語は日本語よりも周波数が高いことを先に説明しました。
英語の子音の鋭い音を出す際、唇をかんで強く息を漏らして発音する音など、声を前に出して発音しなければいけない単語が多くあります。また英語の発音は腹式呼吸と言われます。

日本語はそのように強く発音する音がないため、声をあまりださなくてもよく、また前後の文脈で通じることもあります。

英語を話すときは、日本語にない音を特に意識し、お腹から前に声を出すイメージで発音してみましょう。

 

ポイント5:恥ずかしがらずに発音する

英語を正しく発音できているか自信がないため、恥ずかしくて声をあまり出せない方もいます。特に日本語にはない「R」の音を発音する際など、躊躇してしまう傾向にあるようです。
初心者の方や、もともと声が小さく前に通らないという方も、英語を話す際は恥ずかしがらずに、思い切って大きな声を出しましょう。

自信を持ってしっかりと発音することは、実際に英語でコミュニケーションを取る際、相手にきちんと意志を伝えるための重要な要素になります。

 

まとめ

一つひとつの英単語を覚え、それを正しく発音できたとしても、英会話ではネイティブに伝わらないことがあり、スムーズなコミュニケーションができません。
「音のつながり」=「リンキング」を意識して発音しないと、どれだけ勉強しても英会話は上達しないのです。

まずはこれまでご紹介した、ネイティブ並みの発音になれるポイントや発音矯正法のトレーニングを試して実践してください。

発音だけではなくリスニングにも使える内容ですので、1つの単語だと思って聞いていた英語の発音が、実際は2つ、3つの単語が連なった音であることや、「ここはこんな風に音がつながるんだ」と実感できるようになるでしょう。

LINEで送る
Pocket

Sponsored Link

\ SNSでシェアしよう! /

英語ぷらすの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

英語ぷらすの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!
無料メール講座に今すぐ登録!
「話す」・「聞く」ために必要な英会話スクールに1年間通った英語力が、わずか21日間で身に付くようになります。短期間で日常会話レベルの英語力を最短距離で習得したいと本気で思っているのなら、今すぐ無料メール講座にご登録ください。

今なら特典も無料でプレゼント!

たった2日で日常英会話が話せる4つの秘訣 4つの秘訣をマネすれば、今すぐにあなたの英会話力も一気にアップします。

メールアドレス入力

信頼と安心の証であるジオトラスト社のSSLを使用しています。

※ご登録後、ご登録のメールアドレス宛に動画を閲覧できるページのURLをお送りします。こちらのメールをご確認ください。なお、本キャンペーン(動画解説)はサイト上で公開するものであり、DVDなどでお送りするものではございません。

※ご登録いただいたメールアドレス宛に、弊社のセミナー・教材の情報、おすすめの書籍や教材の情報をお送りする場合がございます。 ご了承下さい。

Sponsored Link

ライター紹介 ライター一覧

hiropoooooon

hiropoooooon

栃木生まれ、栃木育ち、埼玉在住。
2人の子供をこよなく愛する。

英語はいまだに得意とは言えないものの、
英語に関係する仕事を始めて10年目の中間管理職。

この人が書いた記事  記事一覧

  • あなたも出来るようになる!ネイティブ並みの発音

  • パターンある英語の「おめでとう」!

  • ネイティブが頻繁に使う「You know what」って?意味と使い方を解説

  • 英語でよく使われる褒め言葉「You look」で外見を褒めよう