英語ぺらぺら君中級編の効果と120%活用法を動画で解説する

 2018/02/08 英会話教材
 
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英語ぺらぺら君中級編という英会話教材をご存知ですか?世間一般的には初級から中級者用英語教材として有名です。

しかしそれだけではありません。初心者が初めに学ぶべき教材そして、読者10万人のメルマガ運営している私が使用した結果、○○も上達できる英会話教材であることが分かりました。

このサイトでも色々な英語勉強法を提供・実践し読者10万人のメルマガ運営、販売者という英語のプロの目線から評価してきましたが、またまた素晴らしい英語教材に出会ってしまいました。

スピーキングを上達したい方だけではなく、あらゆる英語の悩みに対応できる教材です。ぜひ最後までしっかりと読んで頂いてあなたの英会話教材選びの参考にしてください。

また記事の後半では英語ぺらぺら君の120%活用法もご紹介していきます。正しい勉強法と正しい使い方の両方が合わさり初めて効率的に上達できます。諦めるのはまだ早いですよ!

同じ悩みを抱えた方はたくさんいます。でも頑張って勉強している方もたくさんいますよ。

では今回はそんな英会話教材英語ぺらぺら君中級編の効果とレビューの記事です。ぜひ参考にして下さいね。

動詞を制する者は英語を制す

私は、この10年間で、数千、数万人の英語学習者の方にお会いしてきました。そこで、多くの英語学習者さんは、同じような悩みを持っていました。

「英語で二言めが出てこない。」

つまり、

I…(私は、、、)

I…(私は、、、)

って、つまづいて、英語の二言めが出てこないんですね。この原因というのは、ずばり「基礎動詞」の欠落です。動詞というのは、

Make = 作る

Do = する

Say = 言う

この様に動作を表す言葉です。この会話の基本となる動詞を「なんとなく」理解している方がほとんどだと思います。

ただ、いざ会話になると使えない。。。

こういった日本人の方は多いです。実は、動詞ってメチャクチャ重要なんです!なぜかというと、英語は、大抵(I She He They We)で始まって、時制の次に来るのが、必ず動詞だからです。
だから、動詞を流暢に使えないと、そこでつまづいてしまうんですね。先ほども話した通り、

I…(私は、、、)

I…(私は、、、)

で止まってしまう人などは、基本動詞のマスターが甘いのが原因です。そして動詞の中でも特に重要なのが、日常会話の中で最も使われる「基本動詞」といわれる動詞です。

Make, Do, Keep, find, run,
hold, say, start, work,
help, put, Ask, Use, Try, need

上記の様なごくごく簡単な動詞です。なぜかというと、上記の基本動詞は、最もネイティブの生活で使われていますし、他の難しい動詞は、大抵、基本動詞で言い換えられるからです。

たとえば、

Borrow → Use

Discover → Find

Wash dishes → Do dishes

ですね。

だからこそ基本動詞は最低限使えるレベルになっておく必要があります。しかし、多くの方はこの基本動詞がおろそかなのに、中途半端に難しい動詞を覚えてしまいます。

だから、簡単な単語が頭から出てこなくて悩むんですね。^^;

・もっと文法を覚えなきゃ・・・

・もっと単語を覚えなきゃ・・・

それは「間違い」です。私のメルマガや直接お会いした時に、お伝えしている事があります。

英語が話せない原因は語彙力や単語力ではない。中学2年の1学期までの文法をなんとなく理解していれば、英語は話せる。

文法なんて中学の時に、机に座ってなんとなく聞いていた程度で十分です。でも、いざ会話の時は難しい単語しか浮かばなくて頭が真っ白になって黙ってしまうんです。ですので、まずは基本動詞を完璧に使いこなせるようになる事です。

それではどうすれば、この基本動詞を効率的にマスターできるのか?

私のおすすめは、英語ぺらぺら君中級編です。


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この教材のメリットとして、下記の15個の基本動詞を完全にマスターできる様に作られている点です。

Make, Do, Keep, find, run,
hold, say, start, work,
help, put, Ask, Use, Try, need

この教材では、ただ基本動詞を覚えるだけでなく実際に喋りながら覚えていく形式です。

「せっかく覚えても、なかなか思い出せない!」

という事にはなりません。本や単語帳で見たり書いたりして基礎動詞の意味を覚えても、実際に会話すると出てこない事って多いですよね。

でもこの教材ではしっかりと会話を出来るレベルで基礎動詞をマスターできるのでオススメです。

「英語で二言目が出てこない」

という悩みを持っている方は、ぜひ一度、試してみてください。効果はすぐに現れると思います。


英語はフレーズを進化させて覚える

「フレーズを覚えると効果的」

英会話の勉強法を探しているとあなたも一度は聞いたことがあるかも知れません。これはその通りで、英単語だけを覚えるよりもかなり効果的です。単語だけを覚えていると、いざという時に、

・単語と単語をどうやってつなげれば良いのか?

・単語しか出てこない。。。

このようにスムーズに言葉が出てこなくなってしまいます。そこで、

・He came here.

・That’s it!

・What’s in it for me?

この様に一息でフレーズとして覚えると、いざという時にも、口からスムーズに英語が出てくる様になります。ただ、これだけでは応用が効きません。

では、どうすれば良いのか?

それは、フレーズを少しづつ進化させて覚える練習をすれば良いんです。たとえば、最初に簡単なフレーズを覚えてそこから少しずつ進化させる。

He came here.
(彼はここに来た。)

He came here at 9:30am.
(彼は9時半にここに来た。)

He came here to eat lunch.
(彼はランチを食べにここに来た。)

He came here to eat lunch with his girlfriend.
(彼は彼女と一緒にランチを食べにここに来た。)

このように「フレーズを進化」させれば良いんです。応用の利かないフレーズをひたすら覚えるのではなく、色々な言い方を覚える事が出来るようになります。いきなり質問されても、パッと答えられる様な英語脳を作っていくトレーニングです。ですので、「フレーズを進化させる練習」をオススメします。

また、英語ぺらぺら君中級編では、フレーズを進化させる練習方法が採用されています。つまり応用力のある英会話力が身につきます。


英語をロジカルに長く話せない理由

英語初心者の方は、少し英会話に慣れてくると、

「長く喋れない、ロジカルに話せない」

という悩みが出てきます。

頭の中で何を話したのかが整理できなかったり、自分の話す英語が周りくどかったり、ちょっと複雑な文になると言葉がすぐに出てこなかったり、日本語では話せるけど英語だとグチャグチャになってしまったりします。これらの原因は、「接続詞」と呼ばれる文と文をつなげる単語が理解できていないからです。

「接続詞」とは日本語で言うと、

「そして、でも、だから、なぜなら、、、」

などです。英語で言うと、

「But, So, Even though, because,,,」

などです。

本当に少数の単語なのですが、これらの理解が不足していると、文章と文章をつなげる事ができないので、ロジカルに喋る事ができなかったり、英語でストーリーを喋れなかったりする重要な単語なのです。

英語が少ししゃべれる様になった人が、頻繁に「And,,,」「And,,,」と繰り返してしまう事があって、非常に格好悪いのですが、これもまた、「And」以外の接続詞を知らないから、もししくはあまり使うのに慣れていないから起こる現象です。

逆に「But, So, Even though, because,」など、4つか5つの接続詞を完全にマスターすると、かなり論定的に自分の言いたい事が言える様になります。なので、あなたが論理的に長く喋れない、そして英語でストーリーを話せないという場合には、上記の「接続詞」を徹底的に使って覚える事をオススメします。

単語→1センテンス→複数センテンスと会話を伸ばしていくためには、絶対に接続詞を理解する必要があります。ひとつひとつの単語は簡単ですが、99%の日本人は接続詞を使いこなせていません。

英語ぺらぺら君中級編では、上記の接続詞を喋りながら完璧にマスターできるレッスンがありロジカルに長い英語やストーリーを話す事ができる様になります。

実際に試してみて貰えれば分かると思うのですが、かなり丁寧に、そして何度も「文と文をつなぐ単語」を習得する仕組みになっているのでオススメです。


英語だと会話が長続きしない

メルマガ読者さんから質問を頂いたのでお答えしたいと思います。

—–
Hiroさん、

いつも有益なメールありがとうございます。
今回は質問があってメールしました。

私は外国人の友人同士といると無口になり勝ちです。もっと会話を楽しめたらと思うのですが、良い方法は無いでしょうか?
—–

ご質問ありがとうございます。こういった場合の対策としては、質問力を鍛えるという方法があります。

会話というのはキャッチボールです。

あなたが質問に答えたり、あなたが質問をする事で会話が成立します。そこで、無口に成りがちな人というのは、「自分から相手に質問するのが苦手」というケースが多いんですね。逆に質問が上手くできると、会話が上手く弾む様になり、会話を楽しめる様になります。

どうすれば英語の質問力をアップできるのか?

これは私のメルマガでも教えている内容ですが、

「5W1H」

これをマスターするだけです。

「5W1H」というのは、

・When(いつ)
・Where(どこで)
・Who(だれと)
・What(なにを)
・Why(なぜ)
・How(どのように)

という質問の最初に来る単語ですね。

まずこれらの単語を完璧に覚えて、次に下記の様に「5W1H」の単語の後に「時制+動詞」をくっつけると、

Where did you go?

What do you do?

How are you?

これだけで質問が作れるようになります。

会話の中で質問をするのが苦手という場合には、「5W1H」の単語と「時制+動詞」を活用して瞬時に質問を作る練習をする事で、たくさんの質問をして英語での会話を楽しむ事が出来るようになります。

もしこれらの訓練を自分で行うのが難しいという場合には、英語ぺらぺら君中級編の中でも、

What do you recommend?

How come you became a jewelry designer?

Why did you change your mind?

Where should we go first?

How did you convince him?

When I visited the museums…

このように「5W1H」の単語をマスターし「時制+動詞」を活用して質問を作る練習があります。

「知っている」と「会話で使える」

これは天と地ほど違います。

メソッドを覚えたら、あとはひたすらアウトプットする。これだけです。

英語ぺらぺら君中級編ではアウトプットしたくなる内容になっていますので、ぜひ試してみてください。


映画などで聞き取れないフレーズの対処法

映画や日常会話でネイティブの話しを聞いていると、簡単な単語で聞き取れるのに、意味がわかりにくいフレーズが存在します。たとえば、、、

Let’s call it a day.
そろそろ終わりにしよう

Getting on my nerves.
しゃくにさわる

make up mind.
決心する

Stay in touch
連絡を取る

Couldn’t agree more
賛成する

などですね。そして、こういうのに限ってTOEICで出題されたりします。こういうフレーズは、簡単な単語で覚えやすいのですが何しろ数が多くて覚えにくいです。しかし、一度覚えてしまえば、聞き流してても意味が分かる様になるので、こういう分かりにくいフレーズは、さっさと覚えてしまう方が正解です。

特にオススメなのは、「耳で聞いて覚える方法」です。よく使うフレーズをネイティブの人に録音してもらい、それを繰り返し聞くようにする。多少めんどうなのですが、やはり紙に書いて覚えるのと耳で覚えるのでは全然違います。耳で覚えたものは、ネイティブとの会話で聞いても聞き取れるんですね。でも紙だと忘れてしまいます。

なぜなら実際の会話の時に紙を見ながら話さないからです。ですので、耳で聞いて覚える事をおススメします。

英語ぺらぺら君中級編では、特典「よく使うネイティブフレーズ50」という音声がついています。この音声が結構良くできてます。こんな感じの流れで、意味がわかりにくいフレーズを音声で覚えられる様になっています。

日本語のフレーズの意味を聞く

↓ (覚えてたら英語で回答する時間)

英語のフレーズ を聞く

フレーズの例文を聞く

友達とクイズしている感覚でフレーズを覚えていく様な練習の流れですね。この特典音声で、50個のわからない単語を繰り返し練習しておけばネイティブとの会話でパッとこういうフレーズが出てきても、すぐに理解できる様になります。

あと、TOEICのリスニングでも数多く出題されている箇所ですので点数UPが期待できると思います。

実は「英語ぺらぺら君中級編」は本体も良いのですが、特典の「よく使うネイティブフレーズ50」も良くできているので、おススメです。

作成者の石井さんに聞いたのですが、このぺらぺら君中級編の特典、「よく使うネイティブフレーズ50」は、この50個のフレーズも数あるフレーズの中から、どれが一番ネイティブの生活で使われているかを厳選したりと結構丁寧に作られたそうです。

また、聞いて頂けると分かると思うのですが、効率的に覚えて頂けるかを考えて音声を作っている印象ですので、かなり覚えやすいと思います。

こういうフレーズって、紙に書いて覚えてもダメなんですよね。耳で覚えないと、いざ実際に聞いた時に思い出せないんです。なので、この音声は徹底的に「耳で覚える事」にこだわっています。

ひとつの音声に10個のフレーズのみを紹介しているので集中力も続きやすく覚えやすいです。「英語ぺらぺら君中級編」だけでなく、この特典もご活用くださいね。^^


誰もが実感するリスニング上達法

リスニングの練習方法は数多く存在します。

・発音の基礎を鍛えたり

・リピーティングをしたり

・シャドーイングをしたり

・リエゾンを覚えたり

やり方さえ間違えなければ、どれも効果的です。どの方法でもそれぞれの役割があります。ただ克服するテーマが違うので、どれが一番とは言い切る事はできません。

しかし、私のメルマガや独学で英語が上達した人は誰もが声をそろえて「効果がある」という法則があります。それは、「自分が発音できる音は聞き取れる」という法則です。

これはメルマガでも口を酸っぱくするほど何回も何回もお伝えしているのですが、ネイティブの言っている事がハッキリと聞き取れない時は、相手の話す言葉の【何か】 理解できていないからです。

・スピードについていけない

・フレーズの意味が理解できていない

・相手の発音(なまり)が理解できていない

この3つのいずれかが欠けると聞き取れないパターンが多いです。でも、あなたが相手と同じスピードと発音で一度でもフレーズを完璧に真似できたら、どうなると思いますか?

間違いなく次に同じ音を聞いた時に完璧に聞き取れるようになります。リスニングには、色々な理論や練習法がありますが、答えはいたってカンタンです。

「自分が発音できる音は聞き取れる」

そういった意味でも「英語ぺらぺら君中級編」では【つぶやいてフレーズを真似する】という練習方法を徹底しています。リスニングの上達にもかなり役立つのでオススメです。

さらに、【つぶやいてフレーズを真似する】と言われても分かりにくいと思うのですが、英語ぺらぺら君中級編ではこんな感じの流れで練習できる様になっています。

1:フレーズをつぶやいて真似して覚える

2:日本語の意味を聞いて、英語で答える

3:英語の質問を聞いて、英語で答える

だからリスニング能力もついて会話のレスポンスも上がっていきます。リスニング力と会話力が 同時にアップしていくのが良いですね。


スキマ時間を活用して英語上達するには?

多くの人は生活の中で2つのモードを切り替えながら生活しています。

1つ目は、集中モード

2つ目は、無意識モード

集中モードは、初めての事や仕事をする時など集中しているモードですね。^^

逆に無意識モードとは、車の運転とか、食器を洗ったり、掃除をしたりと、誰かと喋りながらでも出来る作業をしている状態です。

この2つのモードがどの様に英会話の上達に関係するかというと、ほとんどの人が英会話の勉強をする時に、

【無意識モードを活用していない】

「勉強」と聞くと必ず集中してやるべきだと考えているんですね。もちろん集中モードで勉強する方が効率が良いですし上達も早いです。ただ集中モードには欠点があって「短期間」しか集中できません。ましてや仕事で「集中モード」になる人は、それ以外の時間は「集中モード」になりにくいです。その変わり「無意識モード」の時間は結構たくさんあります。

・掃除している時

・お皿を洗う時

・車の運転をする時

・通勤・通学の時間

・歩いている時

・運動をしている時

では、この時間を活用して英会話の勉強をすれば、どうなるか??

こういう時間を活用して勉強すると自然と長期間英語に触れるので英単語やフレーズも覚えられるし、すごいスピードで英語が上達します。

実際、私の生徒さんにも、
—–
スキマ時間にイメージトレーニングをしてきてください。
—–
と宿題を出した時には、たった1週間で劇的に上達していました。ですので、この無意識モードのスキマ時間を工夫して英会話を勉強する事を強くオススメします。

「英語ぺらぺら君中級編」は、無意識モードを 活用するのに最適の教材です。

教材の中の音声が質問を日本語と英語で投げかけます。無意識モードでも誰かに話しかけられている気になり脳が刺激されるんですね。無意識モードの時間やスキマ時間を有効活用するのにも、「英語ぺらぺら君中級編」はオススメです。

英語ぺらぺら君中級編も初回は1レッスンを通して集中モードで聞く事をオススメしますが、2回目、3回目の復習は無意識モードでも大丈夫なのでストレス無く英語が上達します。

あと大抵の人は起きている時間の5割から8割はこの無意識モードの時間になると思います。忙しいと言う人でも、意外とスキマ時間てありますよ。こういった時間を活用できるかできないかが、結構英語を学ぶ上でポイントだったりします。


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リスニングは分解して聞き取る

最近、生徒さんとお話をしていて、映画などを見ていてセリフが長くて複雑だと途中で分からなくなると言っていました。

これは日本語でも一緒だと思うのですが、相手の喋る言葉が長いとそれだけで混乱して意味が分からなくなってしまいます。そういう時にオススメなのが、一度長いセリフを分解して聴きとってみる事です。

例えば、下記の様な長い音声があって、

Her father is CEO of one of the largest companies in Japan and he got a great job offer.
The only downside was that it was in Europe!

聞き取れなかったとしましょう。そうしたら一度台本を見て下記の様に文章をブツギリにして

Her father is CEO /
of one of the largest companies /
in Japan /
and he got /
a great job offer. /
The only downside was /
that it was in Europe!

音声をところどころ止めて聞いてみてください。

そして自分がどうしても聞き取れない文のみ何回か口真似をしてみます。そうすると自分が苦手な点も分かりますし長文のリスニング力も付きます。

面倒かもしれませんが、意外と自分の苦手としている所が同じである事が分かり対応策が明確になる事もあります。もし長文になると聞けないという方は、文章を分解して リスニングしてみる事をオススメします。

また、こういう練習や作業が煩わしいという方もいらっしゃると思いますが、、、そういう時に役立つのが英語ぺらぺら君中級編です。

英語ぺらぺら君中級編では、階段を一歩一歩上る感覚で短い英文を言える様にして、次に長い文を喋れる様にしていくのでレッスンの最後の方では、かなり高度な長いセリフも喋れる様になり聞き取れる様になってきます。面倒くさがりやの方には、最適ですね。^^

実は、私が強く英語ぺらぺら君中級編をオススメするのには訳があります。

まず、ブッシュ大統領の元通訳である 小谷氏もこの教材を強くオススメしていますし、なによりも【上達保証】がついていて安心だからです。ぜひ手に取って試してみてください。


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90日で英語が上達しなかったら全額返金

英語ぺらぺら君中級編の開発者の石井さんから特別に教材のサンプル音声をいただきました。

この音声は英語ぺらぺら君中級編のレッスン12と他レッスンを切り取ってまとめたサンプル音声です。サンプルですので難しく感じる点などあると思いますが、実際のレッスンではかなり細かく段階を踏んで練習できますので、安心してください。

このサンプル音声を聞くことで、どんなレッスン内容なのか具体的なイメージができると思いますので、一度確認してみてください。


英語ぺらぺら君中級編は教材を90日間使用して英会話の上達を実感できなければ、365日間全額返金が可能です。

「つぶやいて」覚える教材なので英会話スクールでレッスンを受けているような感覚で身に付ける事が出来ますし確実に英会話が上達していきます。

全額返金制度と言っても、良く他の英語教材では開封したら返品できなかったり返金を申請するのが複雑で面倒だったりという事があります。

でも、英語ぺらぺら君では商品を開封して使った後に上達を感じない場合、商品を返送してあなたの銀行口座の情報を教えるだけで1週間以内に返金されます。私が知る限りリスク無しで英語を上達させる事が出来る唯一の教材です。

この教材では、「あなたの英語を100%上達させる」という事ですね。

ちなみに、英語ぺらぺら君中級編をこのリンクから教材を手に入れた方限定で「英語ぺらぺら君中級編を120%活用できる秘密のアドバイス動画」をプレゼントしたいと思います。ぜひ、試してみてください。


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