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2016年ワーホリに行ける国リスト!

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ワーキングホリデーでは
どのような国に
行くことができるのでしょうか?

最新情報を交えて
ご紹介します。

これからワーキングホリデーの
予定や希望がある方は
ぜひチェックしてみてください。

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昔のイメージでは

ワーキングホリデーついて
様々な例を挙げて説明して参ります。

そもそもワーキングホリデーとは
どういったものなのか、

簡単に言いますと、
海外旅行とは違って1~2年の
長期滞在が許されているビザです。

18歳~35歳という年齢制限はありますが、
日本人なら誰でも行くことができます。

海外旅行では禁止されている労働も、
ワーホリならばすることが出来ますので、

海外の学校に通いながら、
空いた時間は働いて
お金を稼ぐということが出来るのです。

1980年から始まったシステムですが、
その時日本から行ける国は
オーストラリアだけでした。

昔のイメージですと、
あとはカナダ・ニュージーランド
あたりという印象なのですが、

今では14カ国も、
色々な国に行けるように増えてきました。

このワーホリの制度を利用する人も増え、
情報もすぐに集められます。

 

ワーホリに関しては
こちらの記事も参考になります
⇒ワーホリで海外で学校に行って仕事もして休暇も楽しむ!

ワーホリに行ける国は増えてきている

ワーホリに行く人の中では
「ネイティブの英語を身につけたい!」

と思っている人が
大半だと思います。

やはり実際にその国に行って、
英語で生活することが、

ネイティブの英語を身につける
1番手っ取り早い方法だと思います。

その場合、
やはり英語が母国語の国に
行くべきですよね。

昔からある
オーストラリア、カナダ、
ニュージーランドに加えて、

今だと
イギリス、アイルランドがあります。

しかしイギリスとアイルランドは
それぞれビザを発行する人数が

1000人と400人と
1年で決まっていますので、
行くには倍率が高くなっています。

ここまでが
母国語が英語の国。

その他にも、
韓国、フランス、ドイツ、デンマーク、
台湾、香港、ノルウェー、ポーランド、
ポルトガルに行くことができます。

 

ワーホリにオススメの持ち物はこちら
⇒100均で買える!女性がワーホリに行く時の準備にオススメな物!

大使館のホームページで確認!

最初に18歳~35歳までの
年齢制限があると書きましたが、

この年齢制限は国によって
異なりますので、注意して下さい。

ちなみに、1番ワーホリでの
歴史が長いオーストラリアが

2016年、
今まで30歳だった上限を

2017年1月から
35歳まで引き上げると発表しました。

今まで年齢やタイミングで
諦めていた人も、

これでワーホリを
利用できるようになります。

しかしほとんどの国は30歳まで、

アイルランドでは18歳~25歳までと
制限されています。

国によって年齢や定員、
滞在できる期間は異なります。

各国のホームページ、
またはワーキングホリデーのサイトで
詳しく掲載されていますので、

自分がどの国に行けるのかを
確認した上で、
色々と計画をたててみて下さい。

また、
国別のセミナーも開催されていますので、
気になる国があれば参加してみて下さい。

英語が話せない状態でも、
いざ行って話さなければいけない状態に
なると意外と生活できるものです。

やはりネイティブに英語を
話せるようになる近道は、

その国に行って、
ネイティブの人たちと
一緒に毎日を過ごすことです。

今では多くの人が
利用している制度ですので、

気になる方は是非色々と
調べてみると良いと思います。

 

まとめ

日本からワーキングホリデーに
行ける国が分かりました。

ワーキングホリデーを検討している方は
じっくりと検討してみてください。

 

動画でおさらい

「2016年ワーホリに行ける国リスト!」を、

もう一度、
動画でおさらいしてみましょう。

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hiropoooooon

hiropoooooon

栃木生まれ、栃木育ち、埼玉在住。

2人の子供をこよなく愛する。


英語はいまだに得意とは言えないものの、

英語に関係する仕事を始めて10年目の中間管理職。


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