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「それは誰が決めたの?」を英語ではこう言います。よく使う英語表現

 2016/12/12 日常英会話
 
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「それは誰が決めたの?」を英語で表現した場合、「Says who?」となります。

このセンテンスを聞かれたことのある方も多いかもしれませんが、今回は様々な事例を交えてご紹介します。

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とっても簡単!

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日本人が言えそうで、でもなかなか言えない表現をご紹介致します。

「それは誰が決めたの?」という表現です。

これはすぐ頭に思い浮かぶ方もいるかもしれませんね。

それくらいすごい簡単な、Says who?という表現です。

 

日本語と一緒

Says who?」を直訳をすると「誰が言ったの?」と言う意味になるのですが、日本語で言う「誰がそんなこと決めたの?」と似た、同じ意味となります。

どちらも「Says who?」で表現することができます。

ぜひ覚えて下さい。

結構よく出てくる表現なので絶対に使えます。

こういった表現を使えるだけで、英会話ができるという印象を与えます。

 

まとめ

今回は「それは誰が決めたの?」という言い回しを英語で表現した場合の「Says who?」について様々な事例を交えて紹介しました。

発音してみたり実際に使ってみたりして、しっかり自分の英語表現として身に着けていきましょう。

このような表現を使うことで英会話としての品質が上がっていきます。

その他にもある、よく使われる英語表現の例はこちら
⇒「おつかい」で?よく使う英語「Can you go get ◯◯?」ですが…

 

動画でおさらい

「それは誰が決めたの?」英語でよく使う英語表現を、もう一度、動画でおさらいしてみましょう。

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hiropoooooon

hiropoooooon

栃木生まれ、栃木育ち、埼玉在住。
2人の子供をこよなく愛する。

英語はいまだに得意とは言えないものの、
英語に関係する仕事を始めて10年目の中間管理職。

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