1. TOP
  2. 日常英会話
  3. 英語で「またの機会にするね」断らなければいけない時の英会話表現

英語で「またの機会にするね」断らなければいけない時の英会話表現

 2017/01/12 日常英会話
 
LINEで送る
Pocket

日本人は断るのが苦手と言われるのを聞いたことがあるかもしれませんが、実際に断らなければならないシチュエーションのとき困らないためにもぜひ覚えておきましょう。

断らなければいけない時

shutterstock_277351523

日本人が言えそうで言えない英語の表現についてです。

「またの機会にするね」という言う表現です。

「またの機会にするね」まあ、相手に誘われた時にどうしても予定が合わなかったりなど、断らなければならないことがあると思いあす。

そういった時に、「またの機会にするね」と日本語でも言うかと思うのですが、英語でも当然その表現があります。

その表現を英語だとこういう風にいいます。

Maybe some other time」 「メイビー サム アザー タイム

 

覚えたらいろいろ使える

「またの機会にする」のような感じのニュアンスになりますので、友達でも誰でもいいのですが、誘われてどうしても行けないことってありますよね。

そういう時にも使うことができるので、いろいろな場面で使うことができます。

 

まとめ

断らなければいけない時の英語表現について、「Maybe some other time」(またの機会にするね)を例に紹介しました。

日常会話でよく登場する英語表現ですのでぜひ使って覚えてみてください。

 

動画でおさらい

断らなければいけない時の「またの機会にするね」の英会話表現を動画で確認してみましょう。

LINEで送る
Pocket

この記事のタイトルとURLをコピーする

\ SNSでシェアしよう! /

英語ぷらすの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

英語ぷらすの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!
無料メール講座に今すぐ登録!
「話す」・「聞く」ために必要な英会話スクールに1年間通った英語力が、わずか21日間で身に付くようになります。短期間で日常会話レベルの英語力を最短距離で習得したいと本気で思っているのなら、今すぐ無料メール講座にご登録ください。

今なら特典も無料でプレゼント!

たった2日で日常英会話が話せる4つの秘訣 4つの秘訣をマネすれば、今すぐにあなたの英会話力も一気にアップします。

メールアドレス入力

信頼と安心の証であるジオトラスト社のSSLを使用しています。

※ご登録後、ご登録のメールアドレス宛に動画を閲覧できるページのURLをお送りします。こちらのメールをご確認ください。なお、本キャンペーン(動画解説)はサイト上で公開するものであり、DVDなどでお送りするものではございません。

※ご登録いただいたメールアドレス宛に、弊社のセミナー・教材の情報、おすすめの書籍や教材の情報をお送りする場合がございます。 ご了承下さい。

ライター紹介 ライター一覧

hiropoooooon

hiropoooooon

栃木生まれ、栃木育ち、埼玉在住。
2人の子供をこよなく愛する。

英語はいまだに得意とは言えないものの、
英語に関係する仕事を始めて10年目の中間管理職。